ぱっと派手に、しゃきっとフォーカスを@TDL

夜の飛行機写真ばかりですと、闇夜のナントカといわれそうですので。
といっても、動いているものに目が行ってしまうんですが。。

1. こういう瞬間は、素直にうれしいですね。
どうやって静かに目立つか。 でしょうか。
c0101927_04452.jpg




2. けっこういいっす。明るいっす。 実はこのParade。当日2回目なんです。
1回目は、ビデオ撮りと交互にやって見事に撃沈。そりゃあそうだわ。
c0101927_0211555.jpg


3. そしてここまで。 ただの解像度テストになっちゃいました?
"キレイな方は、より美しく" そういえばディズニーランドに初めていったのは高校のときでした。
PENTAX KMで撮った野郎どおしの写真のFilmはフジカラー♪だったな。
あのFilmが一番派手だったかも。それ以外、写真といえば中学のころの鉄だけだったし。
c0101927_0251220.jpg


4. 肌感が綺麗です。あたり前か。でもきれいなほうがいいよなあ。
一連の写真。全部どん曇りコンディションですよこれ。
c0101927_0274650.jpg


5. この方はもう何度も撮影してます。 黒ときたらアンダー補正やんか!
でもほんと肌感の表現がとっても良くなったと思います。 のっぺりとノイズ処理の戦いなのかもしれませんが。
まあ、その分ブレボケに対しては非常に敏感になるというわけですが。。。
c0101927_0314350.jpg


6. ペンタのサイトのサンプルじゃあないですが。。。
これもっとビシっと撮れていたら、魅力100倍ですよねえ。
c0101927_0335978.jpg


7. 背景がちょっとうるさいですが、浮いた感じがだせたかな。 
c0101927_0354963.jpg


今回のハロウィンParade、その中のダンサーの方々ですが、非常に表情豊かでいいノリがありました。
こっちにもそれが乗り移ってきますねえ。 うまく伝わると、ピンや目線がピタリあう。

写真のほうですが、ちょっと色飽和がありますけど、ここまで再現してくれると感謝ですね。
AFは、"K-5でもまだまだ" という評価もあるようですが、
16Mの解像度に対する撮影には、ピンにもブレにもそれなりのシビアさがあることは、
頭に描きながら撮る必要もあるとおもいます。 
関係ないですが、これで超望遠のMFピンあわせ、テブレ止めはなかなか難儀かも。
by qchan1531 | 2010-10-26 19:55 | PENTAX FA★200mm F2.8
<< 晴れの日とK-5 TIAT >>